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「オーデマ ピゲ」特別エキシビション、11/4まで

本展は、東京ミッドタウンが〝デザインを五感で楽しむ〟をコンセプトに毎年開催し、今年で 13 回目を迎える「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」の一環として行われる。このエキシビションでは、高級スーパーコピー腕時計とアートの対話からオーデマ ピゲ独自の文化的、創造的な世界を旅する新体験を提供する。

 オープニングに先駆け、オーデマ ピゲは 10月18日に 130 名のゲストをエキシビションの特別プレビューに招待した。ゲストはエキシビションの空間デザインを手がけたマティユー・ルアヌール(Mathieu Lehanneur)や、エキシビションを彩るアート作品を制作したアーティストの池田亮司(Ryoji Ikeda)、アレクサンドル・ジョリー(Alexandre Joly)らと対面した他、エキシビションのテーマと関連するさまざまなプログラムに参加した。

 今回のエキシビションでは 144 年に及ぶマニュファクチュールの歴史を紹介し、オーデマ ピゲ・ヘリテージコレクションから厳選された歴史的に価値のあるヴィンテージウォッチから現行モデルまで 150 本以上の時計が展示されるとともに、受け継がれてきた職人の技に出会い、体感する場を提供する。ぜひ足を運んでみて!