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世界初!のシチズン多局受信型電波時計、未来技術遺産に登録!

写真は、シチズンが1993年に発表した「世界初の多局受信型電波時計 “Cal.7400”」。ドイツ、英国、日本に対応。当時、受信用のアンテナサイズが大きく、ケース本体の内部では受信できないといった制約を、逆転の発想で、アンテナを文字盤上に配置することで解消。結果、独創的なデザインに仕上がり、多局対応の電波時計の先駆けとなった。今回コチラの時計が、シチズングループ初として、独立行政法人国立科学博物館が選定する重要科学史資料である「未来技術遺産」に登録されることとなった。

<未来技術遺産とは?>「科学技術の発達史上重要な成果を示し、次世代に継承していく上で重要な意義を持つ科学技術史資料」および「国民生活、経済、社会、文化のあり方に顕著な影響を与えた科学技術史資料」の保存と活用を図るとともに、科学技術を担ってきた先人たちの経験を次世代に継承していくことを目的として、国立科学博物館が平成20年度より実施している登録制度。

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