« 上一篇下一篇 »

Gorilla (ゴリラ)」より、スイスのヴォーシェ社と共同開発した「ワンダーリング・アワー

これまでになかったハイパーパフォーマンス時計をコンセプトにスイス3大高級時計ブランドスーパーコピー時計の元チーフデザイナーが立ち上げたブランド、『Gorilla(ゴリラ)』と、スイスのマニュファクチュール「ヴォーシェ・マニュファクチュール・フルリエ社」が共同開発した『Gorilla (ゴリラ)』初の複雑機構モデル 、[The FASTBACK GT]DRIFT(世界250本限定) が発表されました。

「ヴォーシェ・マニュファクチュール・フルリエ社」の開発責任者である日本人時計師、浜口尚大氏と共同開発した DRIFT (世界250本限定) は「ワンダーリング・アワー」機構を搭載。モジュールは数字の付いた3枚のアワーディスクがそれぞれ回転しながら120度の角度で文字盤上部のミニッツを刻み込むのが最大の特徴です。

 17世紀に初めて導入されたこの「ワンダーリング・アワー」機構のコンプリケーションを『Gorilla(ゴリラ)』の特徴である異素材を組み合わせながらコンテンポラリーに仕上げた最新モデルとなります。