世古将司のブログ

大阪小売業者

価値をわかったうえで、アクセサリー感覚でこなす

 

「オクト」自体は、すでにもっていて、購入した理由となったのが“落ち着いた品格があるのに、嫌みがない”という要素。もちろんブルガリ=ジュエラーではあるけれど、ジュエラーとしてのイメージよりも、自分にとってはシックで、マットな男という印象に映るんです。そのイメージをSENSEにもうすこし浸透させたいなぁ、と。SENSEという雑誌においては、時計っていまやアクセサリーのひとつだとおもっていて、メインとなる読者はやっぱりストリート育ちで、それが大人になってカジュアルからラグジュアリーブランドの服まで、幅広く楽しんでいるのが現実。

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